聖なる樹のヒプノセラピー物語      

古代文字の謎(132)

 あ、何か、「人間と同じ」っていうのがくる・・・・。


 龍も・・・、なんだろう?


 最初は波動の高いエネルギーが、

 龍というエネルギーに変わって、

 人間界に降りていっただけなのに


 自分たちよりも低い波動の中に

 長くいればいるほど、

 だんだん人間のエネルギーに、

 同化してしまうというか、

 感化されてしまうというか、

 そういうことが起きてしまって。


 それで、龍体ではあるけど、人間みたいに、

 妬みとか嫉妬とか競争心とか、権力意識とか、

 そういうものが芽生えてしまって、

 戦ったり、憎み合ってみたり


 そういうことが、みんなの中で起き始めたみたいな。

 たぶん、そういう感じですよね?


モト: うんうん、そう。


ママ: 誰が?っていうよりも、

 みんなが、徐々にそういうふうに

 染まっていってしまった感じ。


 その結果、地球を守るエネルギーがね、

 足りなくなったっていうか、薄くなったっていうか。


 それで、世界中で人が戦争をしたりとか、

 そういうことが起きている。


 龍だけじゃなくて、天使とか?

 本来、地球を守るべき人たち、

 他のエネルギーで降りてきた人たちも、

 みんな、似たり寄ったりのことが起きてしまって。



 で、私は多分、初期の頃の、

 そういう憎しみみたいな、怒りみたいな感情が

 ふつふつと、ずっ~と残っていて、

 自分の中の闇のエネルギーがとても強くなったときには、

 モトちゃん達を攻撃したりとかしてたの。



 でも、なんかね、すごい変なんだけど、

 神様っていうか、もっと上の人?が、

 すごくそのことを悲しんでいて、


 「(自分のことを)忘れてしまったそなたたち・・・」

 って、今、メッセージを送って来てるの。


 自分の役目を思い出し、みんなで、力を合わせて、

 今、本当に、地球に高いエネルギーが必要だから

 「復活せよ」みたいな。


 そう、「復活せよ」って。


 そういう意図をもって私たちを集め、

 このミッションをやらせてるみたいな。


 そういう感じが来たけど、どうでしょうか?


 で、クローズアップされているのはこの場所だけど、

 たぶん、世界中で同じようなことが起きている。


  私たちだけじゃなくて、

 もっともっとたくさんの人たちが、

 ミッションを遂行しつつ、同時に

 自分たちの過去世を解放している。


 そうすることによって、

 「目覚めよ、復活せよ!」みたいな。

 ああ、「目覚めよ」だね。


ノン: 私たちだけじゃないですよね?


ママ: もちろん違います。笑

 多くの人たちが

 そうやって目覚めたり、解放したりして、

 復活していかないと、


 なんか今、この地球に、

 期限が迫っているというか、

 もっと地球を光らせなければいけない・・・


ノン: そう、地球自体に光を当てるっていうのが、 

 ブロック解放で、やたら出てくるんですよね。


 解放のイメージを見ると、

 宇宙とか、UFOとか、


 そういうところから、地球に光を送っているイメージが

 いっぱい出てきます。




  『聖なる樹』のHPは、こちら!

  たった1日で心の解放が習得できる! 『心のデトックス 1dayクラス』     
    
 
セッションのお申し込みは、こちら! 

 ミラクルセラピー講座』 の受講生受付中! 詳細はこちら!

PageTop