聖なる樹のヒプノセラピー物語      

古代文字の謎(9)

食事中も、古代文字の話で大盛り上がり。(笑)


マユちゃんが、 フトマニを見て、

「私、これ、部屋に貼ってる」と言った。

フトマニ

各々がスマホで画像検索しながら、

「古代文字って、世界中に、似たようなのがあるよね~」っていう話になり


ママ:あれ?

  なんかさ、ハワイと沖縄
って、つながってるんじゃない?


みんなが、「わ~! 鳥肌~!」 


私: とりはだ?


ママ: エフちゃん、真実に触れた時って、鳥肌が立つの。(笑)

  ほら、ヒプノの勉強を始めたときも、
そういうこと、あったじゃない?



この日、面白いことに、口々に何かを言っていると、

誰かのところに答えが降ってくる。


たとえば、ある人が、

「なぜ沖縄へ行かなくちゃいけないんだろうね?」って言うと、


他の人が、

「あ~! 今、『鍵を開ける』、って(降って)きた!」という具合。(笑)


そして、みんなが一斉に、

「わ~!鳥肌が立った~!」


こんな調子で、誰かが何かを言うたびに、

「鳥肌~、鳥肌~」って、

キャーキャー、ワーワー、興奮しまくり。(笑)



ママ: で、わかったことをまとめると、

  沖縄へ行くのは、古代文字の秘密の鍵を開けるのが目的で、

  そのためには、4人の力を結集する必要があるということ。


  そして、まずは、モトちゃんとキヨちゃんがハワイへ行き、

  必要なエネルギーを持ち帰り、


  4人はそれを用いて、沖縄で、鍵を開く。


なぜ4人なんだろう・・・?


ママが目を閉じると、

現地で4人がひとつの箱を前に、東西南北に立っているヴィジョンが

浮かんできた。


ママ: (これで箱が開くのか・・・!)


この4人には、沖縄の地での過去世があるようだった。



ママ: つまり、昔、沖縄(久高島)にいたころの仲間なの。


そして、そのころから、

「4人は未来で再会し、再びこの地を訪れる」ことを

決めていたようなのだ。


鍵を開けるために。


私: なんで、鍵を置いておくのが久高島だったのかなあ?

  日本の中で、その場所を選んだのって?


ママ: そこは、特別なエネルギーの場所なの。


4人は、かつてその地で神官を務めていたのだ。


ママ:詳細はもうちょっと待ってね。

  来月(12月)になったら、言えるから。



この日の興奮の余波は、翌日にも持ち越された。





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