聖なる樹のヒプノセラピー物語      

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古代文字の謎(77)

「ハ~ッ、なんか、すごかったね~!」

ひと仕事終わった気分のママたちは、

カフェでお茶でもしようと、車を走らせる。


ほとぼりが冷めたママは暇を持て余し、


「ねえ、ナナさ~ん、せっかく沖縄に来たんだから

何か(沖縄に関わるもので)解放するものがあるか、視てみようよ~」


そしたら、

ママ: ん? 奄美大島の過去世が出てきたよ?

  若い女性。、飾り(文様)の付いた白い服を着てる。

  この女性がナナさんの過去世のようだ。

  「兄を助けて」って言ってるよ?



ママが、その女性に、「お兄ちゃんはどうしたの?」って聞くと、

「海に出たっきり、帰って来ない」って。


お兄ちゃんは、

大事なものが海の中に沈んでいるという伝説を聞いて、

それを探しに行ったのだ。


そして、玉を見つけ、

「俺はこれを守らなければ」と思って、

今もそこに、エネルギー体として存在しているようだった。


そのことを妹に伝えるすべもなく、

妹は、兄が海へ行ったきり行方不明になったと悲しんでいるのだった。


今回は書き換えはせず、お兄ちゃんに、

「あなたがが守ってくれている玉を、

明日私たちが回収しに行くんだよ」って伝えた。


私: それがモトちゃんに渡す玉?

ママ: うん。

「ハ~ッ、なんか、すごかったね~!」


ひと仕事終わった気分のママたちは、

カフェでお茶でもしようと、車を走らせる。


ほとぼりが冷めたママは暇を持て余し、


「ねえ、ナナさ~ん、せっかく沖縄に来たんだから

何か(沖縄に関わるもので)解放するものがあるか、視てみようよ~」


そしたら、


ママ: ん? 奄美大島の過去世が出てきたよ?

  若い女性。、飾り(文様)の付いた白い服を着てる。

  この女性がナナさんの過去世のようだ。

  「兄を助けて」って言ってるよ?


ママが、その女性に、「お兄ちゃんはどうしたの?」って聞くと、

「海に出たっきり、帰って来ない」って。


お兄ちゃんは、

大事なものが海の中沈んでいるという伝説を聞いて、

それを探しに行ったのだ。


そして、玉を見つけ、

「俺はこれを守らなければ」と思って、

今もそこに、エネルギー体として存在しているようだった。


そのことを妹に伝えるすべもなく、

妹は、兄が海へ行ったきり行方不明になったと悲しんでいるのだった。


今回は書き換えはせず、お兄ちゃんに、

「あなたがが守ってくれている玉を、

明日私たちが回収しに行くんだよ」って伝えた。


私: それがモトちゃんに渡す玉?

ママ: うん。

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