聖なる樹のヒプノセラピー物語      

古代文字の謎(148)

モト: 富士山が噴火して、赤い溶岩が噴出すると、

 結局、負が撒かれてしまうんですよね。


 でも、噴火を抑えることで、

 もともと持っている富士山の光の玉が解き放たれて、

 こう、光がばらまかれるみたいな・・・・、

 今、そういうのがきました。


ママ: なるほどねー。すごいですね!

 あ、そっか! わかった!

 富士山の中に溜まった人間の負の想念を

 光に戻せばいいんですね。


モト: ということですよね。


ママ: 噴火を抑えるのではなくて、

 光に変換すれば良いということですよね。

 そうだ、そうだ。そういうことだ。なるほどねー!


モト: 面白い!


ママ: いや、ほんとに面白いことが起きてるんです!

 モトちゃんとノンちゃんが絶妙のタイミングで・・・。(笑)


 ほら、お餅つきのように、お餅をつく人と、こねる人?

 ついて、こねて、ついて、こねて・・・っていうリズム。

 あんな感じで、交互に講座に来ては話の進展があって、

 それを私が伝書鳩のように、双方に伝えているんですよ。(笑)


 また、そのタイミングがすごい絶妙で。

 だから6人いっぺんに集まることもあれば、

 今日みたいに2人来られなくなって、

 マンツーマンになったりとか。



 じゃぁ、プラーナ伝授を始めますね。



 あれ?なんだろう?富士山の話をしたからかな。

 富士山と白龍が出てきました。


 この白龍は、モトちゃんではないみたい。

 でも、呼んでる、白龍が。

 目が赤くて、ピカッと光ってます。


 龍には昔から興味があったんですか?


モト: そうです、子供の頃から。


ママ: 子供の頃から、ってすごいね!


 あの、今、松果体に光を入れたんですけど、

 そうしたら、◇(菱形)の形をした紙吹雪みたいなのが

 おびただしい数、宇宙から降ってきたというか、

 全部松果体をめがけて入っていったんですけど。


 なんかそれが、龍の鱗みたいな感じでした。

 大きな金色の龍の鱗がバラバラになって、

 ビ~ッと全部入っていって、

 それがモトちゃんの中で組み立てられて、

 再び金色の龍になった、みたいな。


 分解して持ってきて、

 ここで組み立てなおしたような感じです。



 う~ん・・・

 やっぱりモトちゃんは、生まれた時からというか、

 もともと龍なんですね。


 黄金色でしたよ。

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