聖なる樹のヒプノセラピー物語      

真理の追求(28)

私: ママ、レイキのアチューンメント受けた時には、江戸時代
  の修行の過去世
を見たよね?


ママ: うん、うん。 そんなの、あったよねえ!


  どんな人も、何千回、何万回、(もっとかな?)と輪廻
  転生する中で、必ず、真理の追求をしているみたいなの。

  記憶がないから、覚えていないだけで。


たくさんの人生を繰り返す中で、ときどきは「真理の追求」を
する。

そして、得たものがまるで水滴のように、1滴、2滴と
コップの中に溜まっていき、やがて、コップの淵から溢れんば
かりになったとき。

今度は、その「真理」を伝える側に回る。

 (詳細は
過去の記事を参照してね)


すべての人が、順番にそれをやっているような気がする。


「それでね」って、ママは続けた。


「つい最近まで、”真理”っていうのは、魂のしくみとか、
実生活における感謝とか、いろんなことを考えていたんだけ
ど・・・」

私: いたんだけど?


ママ: つい最近になって、「そうじゃないかも!」って。


ママは、目を輝かせて、こう言った。

「もっと、シンプルなことを伝えたかったのかも、って!」


それは・・・。


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